九州電力、国内初の事業用地熱発電所の発電設備更新、環境影響評価方法書を届け出 | EICネット

本日のニュースアクセスランキング

ニュース注目ランキング(過去1ヶ月)

メガソーラー
2013-02-28 11:00:09 [ メガソーラーニュース ]
九州電力、国内初の事業用地熱発電所の発電設備更新、環境影響評価方法書を届け出 | EICネット
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=&serial=29413
発電設備が老朽化していることから、近年注目されている国産エネルギーの地熱資源を今後も引き続き利用するため、同じ場所で設備を更新する。更新によって現在の1万2500kWの出力を1万5000kW級に高める。新しい発電設備の運転開始は2019年を予定している。  [続きを読む]
データはありませんでした
Copyright c BANGKER QUOTE All Rights Reserved.